ある右翼の一人言

book0246

ノンフィクション、自分史

ある右翼の一人言

 

 

有山 圭一

1800円+税

2016年6月17日

A5/並製

280

978-4-8096-7835-6

内容紹介

Contents Introduction

ついに出版された衝撃の作品!
☆作罪だった、田辺製薬・ミノルタ恐喝未遂事件
☆亜細亜民族同盟・名誉会長・柳川魏志氏を想う
☆児玉誉士夫は、ロッキードから金を受け取っていない!!
☆ハマコーは、ラスベガスで博打はしなかった!!
☆何とかなるさ、「青龍窟」の迷走!!
☆小生が「大会社の裏切り」を最初に教えられた“光明池用地買収事件”
☆何故、小生が前田健治氏に「進言書」を出したのか!!
 田辺製薬・ミノルタカメラ恐喝未遂事件は冤罪というより作罪だった!!
☆公安裏組織「サクラ」「チヨダ」「ゼロ」弱体化した裏公安の組織再構築を望む!
☆中国のスパイ機関である「孔子学院」を日本から追放せよ!!
(主要目次)

 

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