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−2010.3.8 update− |
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| 東洋出版のプライバシーポリシーについて |
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| 3月5日発売の3点、明治日本の国造りに命を賭けた、鉄道王・雨宮敬次郎の英傑伝『鉄道王 雨宮敬次郎 ど根性一代』(小林和生)、「この本を読むか読まないか。いずれを選択しても後悔します」との帯文が一際目を引く『沖縄病末期病棟の朝─不安神経症者の散歩』(田中秋陽子)、日野原重明氏に、「山口氏が綴られたエッセイは、言葉のそよ風となって、読む人たちに親しげに挨拶する」と評された『そよ風に吹かれて』(山口政行)が好評です。ぜひ書店でお求めください。 |
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| 日本図書館協会選定図書(第2717回)に、『ドキュメンタリー 織田信長』(濱田昭生、2010年1月25日発売)が選定されました。本作は『織田信長 民姓国家 実現への道』、『桶狭間の戦い ―景虎の画策と信長の策略―』に続く、著者渾身の力作です。 |
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| 3月10日発売の自己啓発書『聖なるかがり火 今一度、人が、人として再生していくために』(村山泰弘)は、前作『真理への翼』の続編。こうご期待。 |
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| 中国新聞(2月1日付け)の<文化・ガイド面>で『アメリカからの八通の手紙 中国、韓国、そして日本の言語事情』(John Kanai)が、「米国で暮らすうちに気づいた英語の感じ・韓国語表記の面白さなどを指摘しながら、東西文明の比較論を展開」と紹介されました。 |
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| 2010年2月9日発売の『鬱病のための食事と栄養療法』の著者・川喜田昭雄先生が、月刊誌「いきいき」の取材を受けました。そのもようは4月号で紹介されます。お楽しみに!『鬱病のための食事と栄養療法』は、心の病のための食事、サプリメント療法を紹介しています。未曾有の経済不況の中、今後ますます自殺者が増加する可能性があります。「自分を守るのは自分」。このことを忘れてはいけません。 |
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| 雑誌「Mahoroba」(VOL2、アートコミュニケーション発行/サンクチュアリ出版発売)の「創作者のためのブックガイド」コーナーで『『奥の細道』新解説 〈旅の事実〉と〈旅の真理〉』(小澤克己、2007年初版発行)が紹介されました。「原文、現代語訳、解説付きなので、芭蕉入門書としても活用できる。実作者や芭蕉ファンであっても新鮮な発見があり面白く、その新たな魅力に気付かされることだろう」と大絶賛です。 |
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| イタリア文化会館主催の「日本語で読むイタリア〜イタリア・ブックフェア2010〜」(3月26日〜4月11日、イタリア文化会館1階)で『麗しのイタリア讃歌』(猪岐和夫)が展示販売されます。イタリア好きの方はぜひお立ち寄りください。 |
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| NHK出版の「まいにちイタリア語」(3月号)誌上で『蝦で釣られたイタリア』(木場しのぶ)をプレゼント。詳しくは2月18日売りの「まいにちイタリア語」をご覧ください。 |
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| 1月24日付け聖教新聞(「サンデーワイド」)に、二十世紀の前半もっぱら評伝や伝記的エッセイの名手として盛名をはせた、ドイツ文学を代表する作家の一人であるシュテファン・ツヴァイクの人生と作品を丁寧に追った『追想のツヴァイク 灼熱と遍歴(青春編)』の著者、藤原和夫氏がシュテファン・ツヴァイクの生涯と作品群に関して、寄稿しました。 |
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| 2009年12月11日発売の『あずきちゃんのかぼちゃのまーち』(木本常爾)が、日本図書館協会選定図書(第2714回、平成22年1月20日選定)になりました。いつの間にか忘れていた、あの頃の感動がよみがえる3篇の童話です。 |
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| 2009年12月11日発売の、サッカー好きにはたまらない一冊『ブラジ流』(瀬尾温知)を、「週刊フットボリスタ」2月3日号でプレゼント。詳しくは雑誌をご覧下さい。「週刊フットボリスタ」は、コンビニ、大型書店、駅売店で絶賛発売中。 |
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| 2010年2月5日発売の『やり遂げる力・関わる力 役割を全うする生き方があなたを成功に導く』(小寺正典)は読む価値ありです。書店で一度手にとってみてください。その意味がすぐに分かります。 |
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| 2010年1月7日発売の『創造と破壊 成長と犠牲 ―ナポレオンの時代―』(甲斐慶司)は、『アレクサンドロス大王と経営戦略 その戦史に見る情報活用術と戦略』の著者が、ナポレオン時代を中心に、さまざまな戦争において勝敗を分けるに至る過程を検証し、今日の大恐慌時代を生き抜くためのヒントを探る大作です。 |
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| 12月16日付け長崎新聞の朝刊(1面「水や空」)で、9月25日発売の『爆弾アラレ』(藤永博之)が紹介されました。編集担当として、とても嬉しいです。 |
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| 2009年12月11日発売の『光が生きたあかしに』(宮下亜紀)は、小児ガンで、2歳8か月で逝った、わが子へのレクイエムです。全国から哀悼の手紙が寄せられています。 |
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| 2009年11月27日発売の『アウトバック オーストラリア』(三箇修司)は、アウトバック(オーストラリアの内陸地方)、31日間の冒険譚。ぜひ読んでみてください。 |
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| 2009年11月21日『大義を世界に 横井小楠の生涯』(石津達也、初版発行1998年)重版出来。徳川慶喜が最も恐れた男、横井小楠の波乱の生涯を重厚な筆致で描いています。 |
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| 2009年11月5日発売の『鏡越しのラブストーリー』(白濱千晶)は、鏡の精があなたに贈る7つのラブストーリー。好評です。 |
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| 2009年10月6日発売の『あなたの空は何色ですか』(加藤咲子)を、わたしたちスタッフは、「あなそら」と呼んでいます。「ピュア文学」、とってもいいお話ですよ。 |