5刷
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honto内容紹介
Contents Introduction
どうして先生に注意されても直せないの? バレエ専門治療院が教える、超簡単カラダの「セルフチューニング術」。バレエ初心者でも、固くても、体を整えればもっと踊れる!
著者プロフィール
Author Profile
島田智史(シマダサトシ) 東京都港区三田にある鍼灸院「専心良治」院長。現在、年間2,600人以上に対して施術を行っている。整形外科で3年勤務後、2010年治療院開院。開院後に施術した人数は約20,000人。バレエに有効な体の使い方、調整に定評がある。訪れるクライアントは、日本全国のみならず海外からにも及ぶ

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内容紹介
Contents Introduction
似てそうだけど、なんだか違う日本と台湾。さて、どんな内容かというと、たとえばカラオケ。日本人の場合は、「人の18番はとらない」「歌はしっかり聞く」「手拍子をつける」……などなど暗黙のルールがいっぱいありますが、台湾人は「カラオケに行くと各自が勝手に歌う」「人の歌をきかず、しまいには歌わずに他の遊びで大騒ぎ」……とか。日本人だからこそ気付いた台湾人のちょっと「ゆるくて」「奇怪」な日常をコミカルに解説しています。一見、毒舌にも見えますが、台湾の人たちの人情が随所に読み取れ、ホロっとしてしまうのです。
著者プロフィール
Author Profile
神奈川県生まれ。多摩美術大学卒業後、世界各国を旅行し、2003年から3年間台北で染色、写真、墨絵等を制作するかたわら、日本のメディアにコラムを連載。2005年12月に台湾の出版社から『奇怪ね』を出版。ベストセラーとなり、台湾で一躍話題の人となる。現在は台湾と日本を行き来しつつ、ビデオブログ「台湾一人観光局」や各メディアで大好きな台湾を日本に紹介している。日本での著書に『台湾ニーハオノート』(JTB出版局)、『好好台湾』(マーブルトロン)がある。

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honto内容紹介
Contents Introduction
「立ち方」が変わればあなたの踊りは絶対に変わる。 「O脚だから膝がつかない」「出っ尻だからポジションに入りにくい」など、自分の体型を見て理想的な立ち方にはなれない、と思い込んではいませんか? でも大丈夫。 バレエスタンスを身につけて適切な筋肉を育てていけば、体型は少しずつ、しかし確実に変わっていきます。 「もうちゃんと立ててるから必要ないし、それよりも他のテクニックの練習しないと! 」という人もいるでしょうか。 いえいえ、ご用心ください。難しいテクニックがうまくいかない原因は、できているはずの立ち方がしっかりと体に入っていなかった、ということもよくあるのです。 何を隠そう、実はこの「立ち方」こそが、あらゆる技術の土台になる、最も大切なテクニック。きちんと身につければ、軸の安定を助け、ターンアウトがしやすくなり、ポーデブラだって美しく使えるようになります。
著者プロフィール
Author Profile
6 歳よりバレエを始めThe Australian Conservatoire of Ballet(ACB)卒業。怪我のためバレエを断念した経験からVictoria University にて本格的に解剖学、理学マッサージを学ぶ。 ピラティスや教育資格取得、バレエ指導者用ACB シラバスを終了し、現在はACB 専属セラピストの他、解剖学とフィットネスの講師を担当。 国際ダンス医科学学会(IADMS)、Massage & Myotherapy Australia(AAMT) 会員。さらに豪州と日本各地でバレエダンサーや各種パフォーマー等の治療や教育を行っている。 海外の大御所プロバレエカンパニーメンバーからの指名も多い。プロを目指すダンサーとバレエ教師の為の情報サイトDancerʼs Life Support.Com 創立者。









