歴史・社会・政治〔131冊〕
内容紹介
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名も無き人達が必死で生きたあの大戦。 戦後復興を支えた人達。そんな時代を生きた人達。 GHQが播いた《WGIP》(war guilt information program)の恐るべきウイルスは今も生きている。本来裁かれるべきは誰だったのか? <目次>
著者プロフィール
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1951 年 兵庫県加古川市に生まれる 1969 年 北海道教育大学函館校入学 1973 年 加古川市の空調設備会社(株)明豊社入社 1978 年 埼玉県川越市で独立開業 1979 年 法人設立 同名の(株)明豊社とする 現在に至る 著書 1969 年 詩劇ヨブ 北海道教育大学 桐花寮祭(函館)脚本 1970 年 詩劇ヨブ2サークル百代草(加古川市)脚本 1971 年 詩集 氷創 自製 限定発行(加古川市) 1971 年 詩劇 棺桶の夢 アンダーグラウンド蠍座(新宿)脚本、主演 <この間創作活動を休止> 2006 年 小説 海峡の風 脱稿 2018 年 小説 海峡の風 出版 (株)ロムテック出版部 2022 年 小説 R16 出版 東洋出版(株)
内容紹介
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サツマイモ本土初伝来の地は大隅半島鹿屋郷高洲村だった! 江戸時代、琉球からサツマイモを持ち帰り普及したとされる「前田利右衛門」。実はサツマイモを本土に持ち帰ったのは前田ではなく右田だった!? 右田家に代々伝わる家系図を繙きながらサツマイモのルーツを再検証。これまでの通説が覆される驚がくの1冊。 江戸時代「カライモおんじょ」とも呼ばれ、琉球からサツマイモを持ち帰り、大隅、薩摩地方に普及させ大飢饉の時に多くの民衆を飢餓から救い大功のあった謎の人物「利右衛門」とは、親・子・孫の3代に渡ってこの官途俗名を世襲して来た右田利右衛門3人による合作だった。 <目次> 『カライモ翁前田利右衛門』異説論(大隅第60号) 続・『カライモ翁前田利右衛門』異説論(大隅第61号) 『酒吞童子』と右田家蔵『絵巻物』の謎(大隅第64号)
著者プロフィール
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1949年10 月 鹿児島県鹿屋市に生まれる。 1974年 3 月 神奈川大学経済学部卒業。 1974年 4 月 横浜市内の大手物流企業、(株)日新に入社。 2014年11 月 同社定年退職。現在に至る。
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内容紹介
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西南戦争は、彼らにどんな意味をもたらしたのか
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馬﨑 智治
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内容紹介
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なぜ日本人は「空気をよむ」のか? 自己の本質を知り、日本人として確固と生きる糧とするために古来の人々を振り返り「大和心」と「大和魂」のルーツを訪ねる。
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稲田寿太郎
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良き時代も、続けるには努力が必要である 一個人が記しておきたいと考えた、災害、戦争、公共事業における、日本の姿とは? 戦後70年、時は過ぎ、時代は変わった。しかし、その変化こそ忘れてはいけないものである。 『年寄りの想いと偏見』以降の作品も所収した完全版エッセイ。
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大谷政泰
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honto内容紹介
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環境の時代にふさわしい 住まいづくりとは何か? 良い暮らしの基本は「断熱・空調・換気」。 その基本的な「考え方と仕組み」とともに、快適性と省エネ性を両立する全館空調システム「YUCACO」を開発者自らがわかりやすく解説する!
著者プロフィール
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著者 坂本雄三(さかもと・ゆうぞう) 一般社団法人・YUCACO推進機構 理事長。東京大学名誉教授。1948年生まれ。1971年北海道大学理学部地球物理学科卒業。1978年東京大学大学院工学系研究科建築学専攻博士課程修了(工学博士)。建設省建築研究所入所。1990年名古屋大学工学部建築学科助教授。1994年東京大学大学院工学系研究科助教授(建築学専攻)。1997年同教授。2012年国立研究開発法人建築研究所理事長。2017年同退職。2023年京都大学特任教授(生存圏研究所)。㈳空気調和衛生工学会会長(2010-2012年)、国土交通省・社会資本整備審議会(環境部会・建築部会)臨時委員、経済産業省・ゼロ・エミッション・ビルの実現と展開に関する研究会・委員長、環境省・中央環境審議会地球環境部会フロン類等対策小委員会・委員など歴任。
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日本の文化を世界へ ―日本人は世界を救えるのです― 地球・人類が永続するために 学ぶべきは 先人のものの見方 歩み方 見直すべきは 現代人のものの見方 歩み方 多くの難題に直面している日本。 この先、自国民を守り切れるのか?! 日本人古来の魂を目覚めさせ、一人ひとりがしっかりと自立していかねばならないときを迎えている!
著者プロフィール
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日本の心とことばを学びあう会、主幹。 関西学院大学卒。 兵庫県洲本市在住。
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日本の現状は、滅亡の危機に瀕しています。 この危機を乗り越えるため、状況提供し合い、行動しませんか?
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『論語と社会学:早稲田リベラルアーツ講義』 『論語』には中国社会と中国人についての社会学的な知見が内包されていると著者は考える。『論語』と中国の社会学をつなげるには、中国の伝統文化を再認識する必要があり、古代中国人の宇宙観、社会観、人間性論と実践論を理解し、これらを現代社会に融合するいわゆる「古をもって新とする」作業が必要である。中国と日本では、儒学を哲学の領域に分類しており、社会学の領域として考察する研究者は少ない。ヨーロッパにルーツを持つ社会学を中国に定着させ、さらに中国独自の社会学を作り上げるためにも、『論語』と社会学の対話は有意義な挑戦である。
著者プロフィール
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中国江西宜春人, 日本早稻田大学国际学术院助理教授, 北京大学社会学博士, 研究方向:基层治理与中国社会思想史。
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古代は月を神とする「月信仰」の世界だった! 『山口に残る古代地上絵 北斗図の謎』シリーズ第3弾。 「月信仰」の視点から生まれた新解釈、 世界最大の古代地上絵の謎を新たな視点で再考する。
著者プロフィール
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1949年:米国占領下の奄美大島名瀬市に生れる。 1975年:鳥取大学医学部卒業 1987年:医院を開く。 1998年:現在地に移転、地上絵を発見する。 医学博士









