電子書籍〔19冊〕
内容紹介
Contents Introduction
元気で挑戦する 気持ちがあれば、いつでも夢は叶う。
53歳で初の海外転勤後、17年にわたってナッシュビルに暮らす著者の定年生活体験ルポ。テニス、ゴルフ、フルマラソンなど、趣味を通じてたくさんの友人を得、64歳でなんとトライアスロンに初挑戦!
また住宅、医療、保険、年金など、知っておきたいアメリカ社会事情を実体験とともにわかりやすく紹介。
著者プロフィール
Author Profile
1941年福井県大野市に生まれる。金沢大学工学部卒業。
宇部興産(株)に入社、プラスチック樹脂の製造業務に従事する。
94年テネシー州にある関係子会社ATC社へ出向する。
03年退職、04年永住権取得。現在に至る。妻、2男は大阪在住。
内容紹介
Contents Introduction
前東京大学総長 小宮山 宏先生 ご推薦!
社会のリーダーを志す人達は、社会の全体像を理解することが求められる。
現在の社会は、「人間学」「経済学」「自然学」の世界が作るグローバル環境の下にあり、国家・企業もその中で生きている。
グローバル時代の「人間の器量」とは、「人間学」「経済学」「自然学」を理解したうえで、総合的な世界観を持つことである。
著者プロフィール
Author Profile
昭和15年生まれ。旧満州にて終戦を迎える。戦後の混乱の中で引き揚げ、東京・北海道を転々とする。
昭和37年東京大学工学部卒業後、大手企業に就職し、大型機器の設計・輸出業務に携わる。
30ヶ国・70回以上の海外渡航を経験し、晩年は上場企業会社5社の会長を歴任し、
日本人の在り方を考え続けてきたが、引退に際して、その結果を若い人達に参考にしてもらいたいと考えて本書を執筆した。
内容紹介
Contents Introduction
「中島政希評論集Ⅰ」に続き待望の第二弾発売!
保守主義とはいつの時代にも現れる「進歩」とか「普遍」を主張する思想や勢力を疑い、自国の伝統や歴史的経験の中から生まれた制度や文化を尊重して現実に臨む態度のことである。
「戦後保守主義の目標とした『大国』化への希求、それを『大』日本主義と呼ぶとすれば、その夢は政治的軍事的にも、また経済的にも、幻想に終わろうとしている。……
平成の保守主義の目指すところは、否応なく『中』日本主義ということになる。
それは、われわれが、いかなる文明においても避けがたい衰退の運命を甘受し、優雅なる衰退の時代を築いていこうという積極的な決意を意味する」(補章―「中」日本主義の時代へより)
著者プロフィール
Author Profile
衆議院議員。昭和28年(1953年)群馬県高崎市生まれ。
群馬県立高崎高校卒業、早稲田大学大学院法学研究科修了後、
衆議院議員石田博英(官房長官・労相)政策担当秘書、
衆議院議員田中秀征(経済企画庁長官)政策担当秘書、
国務大臣政務秘書官等を歴任。新党さきがけ群馬代表、
民主党群馬県連初代代表を務める。NPO法人公共政策研究所理事長。
内容紹介
Contents Introduction
世界が変わるということは、それを望む、あなたがまず変わるということ。
「あなたは気づいていないでしょうか?
たとえどのような奇跡の中で救世主が現れたとしても、人の心が変わらない限り、世界は何一つ変わらないのだということに」異常気象や原発事故、貧困や戦争、環境破壊や環境汚染……。
存亡の危機に立たされている人類に道を示す、インド賢者の教え。
著者プロフィール
Author Profile
1955年熊本県生まれ。墓参りも初詣も拒否するような頑な無神論者として生きていたある日、自らの宇宙観を根底から変えてしまう出来事を体験し、その導きの中でヴェーダーンタの教えと出会う。
1日4〜6時間の瞑想を1日も欠かすことのない日々の中で、その教えを6年余りに亘って探求する。
その後、完全菜食主義者となり、師に呼び寄せられるようにしてインドへ渡る。
日本とインドを行き来しながら、師の名前を冠する日本のボランティア団体で5年ほど活動した後、母親が認知症になったのを期に故郷に帰り、介護の合間に書き上げた、ヴェーダーンタの教えを広く一般に紹介するための著書『真理への翼』を2008年3月に出版。
その続編に当たる『聖なるかがり火』を2010年に出版。
内容紹介
Contents Introduction
「鳩山由紀夫」さえいれば、この政党は必ず「『日本』民主党」に成長していくことが出来る、いや、私がさせてみせる。それが十五年前の決意だった。
民主党は、果たして「日本」民主党たりえたかどうか。しかし私がそのためにこの十数年の星霜を戦い続けたことは事実だ。本書は、その私と鳩山由紀夫の戦いの記録であり、後世研究者の多少の参考に供したいとの思いで編纂したものである。
(序章「さきがけ」から「民主党」へ より)
著者プロフィール
Author Profile
衆議院議員。昭和28年(1953年)群馬県高崎市生まれ。
群馬県立高崎高校卒業、早稲田大学大学院法学研究科修了後、衆議院議員石田博英(官房長官・労相)政策担当秘書、衆議院議員田中秀征(経済企画庁長官)政策担当秘書、国務大臣政務秘書官等を歴任。
新党さきがけ群馬代表、民主党群馬県連初代代表を務める。NPO法人公共政策研究所理事長。
内容紹介
Contents Introduction
似てそうだけど、なんだか違う日本と台湾。さて、どんな内容かというと、たとえばカラオケ。日本人の場合は、「人の18番はとらない」「歌はしっかり聞く」「手拍子をつける」……などなど暗黙のルールがいっぱいありますが、台湾人は「カラオケに行くと各自が勝手に歌う」「人の歌をきかず、しまいには歌わずに他の遊びで大騒ぎ」……とか。
日本人だからこそ気付いた台湾人のちょっと「ゆるくて」「奇怪」な日常をコミカルに解説しています。一見、毒舌にも見えますが、台湾の人たちの人情が随所に読み取れ、ホロっとしてしまうのです。
著者プロフィール
Author Profile
神奈川県生まれ。多摩美術大学卒業後、世界各国を旅行し、2003年から3年間台北で染色、写真、墨絵等を制作するかたわら、日本のメディアにコラムを連載。2005年12月に台湾の出版社から『奇怪ね』を出版。
ベストセラーとなり、台湾で一躍話題の人となる。
現在は台湾と日本を行き来しつつ、ビデオブログ「台湾一人観光局」や各メディアで大好きな台湾を日本に紹介している。日本での著書に『台湾ニーハオノート』(JTB出版局)、『好好台湾』(マーブルトロン)がある。
内容紹介
Contents Introduction
語りかけ授業形式大学受験参考書。「授業についていけない」「英語なんか大っ嫌い」「でも大学には絶対いきたい」。そんなあなたのための参考書。
著者プロフィール
Author Profile
1966年より10年間、福岡県立嘉穂高等学校で教壇に立つ。在職中、難解な参考書に苦しむ生徒たちをみて、いつの日にか、誰もが親しめる、平易な参考書を創ろうと決意、準備に入る。以来、40年あまり、『授業形式の基礎英語』(1999年、東洋出版)、『簡単英文法』(2004年、早稲田出版)と、試行錯誤を重ねながら、本書を完成させる。現在は塾の講師をしながら、新たな参考書を執筆中。
内容紹介
Contents Introduction
日本図書館協会選定図書。「あずきちゃんのかぼちゃのまーち」(冬至の日にはじまったかぼちゃの反乱……)、「おおぐつのまっちゃん」(まっちゃんがきょうも泣いているわけは……)、「かなとこぱっかーん」(鍛冶屋の小屋で起こったしいちゃんの大きな事件……)の3篇からなる童話集。楽しさ、悲しみ、驚き、いつの間にか忘れていた、あの頃の感動がよみがえる。
内容紹介
Contents Introduction
鏡の精があなたに贈る7つのラブストーリー―人間は誰でも心の中に鏡を持っている。生まれたときは、ピカピカだけど、絶望したり、心が迷ってしまったとき、自分の力で鏡を磨くことができなくなってしまう。そこで私の登場となる。気づかれないようにそっと鏡を覗き込み、絶妙なタイミングで鏡を拭いてあげるのだ。でも、私たちの仕事は、ただ、鏡を拭くだけ。それ以上のことは、決してしてはいけない……。
内容紹介
Contents Introduction
平四郎さんは風、そして私は雲よ――梶原平四郎が斬る――宝永三年、津軽藩を脱藩し、江戸「精兵衛長屋」に辿り着いた梶原平四郎だったが……迫る追っ手、匿う長屋の住人、そして平四郎を慕うお才。平四郎の運命や如何に!
著者プロフィール
Author Profile
徳島県生まれ。長崎造船大学卒。造船所経営(1995年引退)。









